八千代工業陸上部
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トピックス

  • 2017年12月12日
    JALホノルルマラソン2017 大会結果

    12月10日に開催されました「JALホノルルマラソン2017」に
    車いすアスリートの土田選手が出場し、2年連続11度目の優勝を果たしました。
    スタートから後続を引き離し、終始単独でペースをつくる展開でレースを進め、
    途中15km過ぎから雨となりましたが、最後までしっかりと走り切り、
    1時間49分33秒と大会記録まで20数秒に迫る好タイムを記録しました。

    試合結果詳細:JALホノルルマラソン2017

  • 2017年11月6日
    第58回東日本実業団対抗駅伝 大会結果

    11月3日(金・祝)に埼玉県庁~熊谷陸上競技場までの77.5km(全7区間)にて開催されました、第58回東日本実業団対抗駅伝にて総合7位に入り
    8年連続13回目のニューイヤー駅伝出場権を獲得しました。
    1区の山田選手が先頭と13秒差の12位と流れを作り、2区の猪浦選手が冷静な走りで9位へと順位を押し上げました。3区のアビヨット選手は猛追の走りを見せ5人を抜き4位でタスキを繋ぎました。
    その後4区の柳原選手、5区の甲斐選手の粘りの走り、6区の北澤選手の力走で流れを切らすことなく5位で、7区の千葉選手へタスキを繋ぎました。最後まで懸命な走りをした千葉選手は、過去最高順位の7位でフィニッシュしました。
    このレースの経験を糧にチームは、更なる強化をし2018年の元日を迎えたいと思います。
    ご声援をありがとうございました。

    ■総合結果■
    1位 Honda 3:47:55
    2位 富士通 3:48:42
    3位 DeNA 3:48:51
    4位 日立物流 3:49:10
    5位 コニカミノルタ 3:49:19
    6位 日清食品グループ 3:49:46
    7位 八千代工業 3:50:02
    8位 カネボウ 3:50:51
    9位 ヤクルト 3:52:26
    10位 SUBARU 3:52:29
    11位 プレス工業 3:54:07
    12位 警視庁 3:54:13
    13位 サンベルクス 3:54:14
    以上13チームが、ニューイヤー駅伝出場権獲得
    (全25チーム参加)

  • 2017年10月30日
    第58回 東日本実業団対抗駅伝競走大会 大会告知

    11月3日(金・祝)に埼玉県の埼玉県庁~熊谷陸上競技場にて開催されます。
    上位13チームまでが、2018年のニューイヤー駅伝出場権を獲得できます。
    当日は、最後まで粘りと攻めの走りで頑張りますので、
    現地での八千代工業の応援をお願いします。

    ■試合日:11月3日(金・祝)
    ■スタート時間:8時00分
    ■種目:駅伝(7区間/77.5Km)
    1区(11.6Km) 埼玉県庁~宮原小学校前
    2区(15.3Km) 宮原小学校前~JR鴻巣駅入口
    3区(9.2Km) JR鴻巣駅入口~JR行田駅入口
    4区(9.5Km) JR行田駅入口~大里農林振興センター前
    5区(7.8Km) 大里農林振興センター前~JR深谷駅前
    6区(10.6Km) JR深谷駅前~Honda Cars前
    7区(13.5Km) Honda Cars前~熊谷陸上競技場
    ■エントリー選手
    甲斐翔太、村山徳宏、北澤健太、千葉一慶、柳原貴大、猪浦舜、山田稜、森湧暉、アビヨット・アビネット
    ■TV放映
    11月3日(金・祝) 13時55分~TBS
    ■大会詳細:東日本実業団連盟

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