八千代工業陸上部
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トピックス

  • 2018年11月5日
    【大会結果】第59回 東日本実業団対抗駅伝競走大会

    11月3日(土・祝)に埼玉県庁~熊谷陸上競技場までの76.9km(全7区間)にて開催されました、第59回東日本実業団対抗駅伝にて総合11位に入り
    9年連続14回目のニューイヤー駅伝出場権を獲得しました。
     2年連続1区を任された山田選手は18位でタスキを渡すと、各チームのエースが集う2区で、甲斐選手が5人を抜き13位へ順位を押し上げました。アビヨット選手はその勢いで、4チームを抜き去り9位で4区の山本選手へ繋ぎました。山本選手(4区)、岡野選手は(5区)入賞を目指し果敢な走りで9位集団でレースを展開するものの、順位を11位へ落してしまいました。
    6区の猪浦選手は、単独走となりましたが最後まで懸命に前を追い、7位のヤクルトに10秒まで迫る9位で北澤選手へ入賞の望みを託しました。
    北澤選手は、なかなかペースが上がらず最後まで我慢の走りとなり順位を2つ落とし11位でフィニッシュしました。
    このレースの経験を糧にチームは、更なる強化をし2019年の元日を迎えたいと思います。
    ご声援ありがとうございました。

    ■総合結果■
    1位 富士通 3:44:09
    2位 カネボウ 3:44:53
    3位 SUBARU 3:44:54
    4位 Honda 3:45:15
    5位 コニカミノルタ 3:45:18
    6位 小森コーポレーション 3:45:31
    7位 ヤクルト 3:47:39
    8位 プレス工業 3:47:43
    9位 日清食品グループ 3:48:24
    10位 日立物流 3:48:45
    11位 八千代工業 3:48:53
    12位 JR東日本 3:49:01
    以上12チームが、ニューイヤー駅伝出場権獲得
    (全26チーム参加)

  • 2018年10月29日
    【大会告知】第59回 東日本実業団対抗駅伝競走大会

    11月3日(土・祝)に埼玉県の埼玉県庁~熊谷陸上競技場にて開催されます。
    上位12チームまでが、2019年のニューイヤー駅伝出場権を獲得できます。
    当日は、最後まで粘りと攻めの走りで頑張りますので、
    現地での八千代工業の応援をお願いします。

    ■試合日:11月3日(土・祝)
    ■スタート時間:8時00分
    ■種目:駅伝(7区間/76.9Km)
    1区(11.6Km) 埼玉県庁~宮原小学校前
    2区(15.3Km) 宮原小学校前~JR鴻巣駅入口
    3区(9.2Km) JR鴻巣駅入口~JR行田駅入口
    4区(9.5Km) JR行田駅入口~大里農林振興センター前
    5区(7.8Km) 大里農林振興センター前~JR深谷駅前
    6区(10.6Km) JR深谷駅前~Honda Cars前
    7区(12.9Km) Honda Cars前~熊谷陸上競技場
    ■エントリー選手
    甲斐翔太、北澤健太、千葉一慶、柳原貴大、猪浦舜、山田稜、森湧暉、岡野佑輝、山本竜也、アビヨット・アビネット
    ■TV放映
    11月23日(金・祝) TBSテレビ13時55分~16時50分
    ■大会詳細:東日本実業団連盟

  • 2018年9月18日
    ITU世界パラトライアスロン選手権(2018/ゴールドコースト)2位入賞

    車いすパラトライアスリートの土田和歌子選手が、2018年9月15日(土)オーストラリアで開催されたITU世界パラトライアスロン選手権(2018/ゴールドコースト)に出場し、女子PTWCクラスで2位に入賞しました。
    今シーズン重点的に強化を図ってきたスイムでは、トップ集団に引き離されることなく泳ぎ切ることに成功。トランジション1もスムーズに決めバイクパートに繋ぎますが、このバイクで苦戦しトップとのタイム差が予想以上に拡がることに。トップを捉えるべくランパートで懸命に走りますが、バイクパートでの差を埋めるには至らず、1時間9分51秒の2位でフィニッシュしました。
    ◆大会結果詳細:ITU世界パラトライアスロン選手権(2018/ゴールドコースト)

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