八千代工業陸上部
  • チームプロフィール
  • 選手・スタッフ紹介
  • 大会スケジュール
  • 試合結果
  • ギャラリー

トピックス

  • 2020年11月4日
    【大会結果】第61回 東日本実業団対抗駅伝競走大会

    11月3日(火・祝)に開催されました同大会に、昨年の雪辱を果たすべくニューイヤー駅伝出場の12枠を目指し出場したヤチヨは、1区の丸山選手が区間11位とまずまずの流れを作りました。イェネブロ選手は前半から身体が動かず、順位を18位へと落としてしまいました。3区の白頭選手は前のチームを見据え懸命にタスキを繋ぎましが、この時点で12位のコモディイイダまで2分25秒差と大きく離されてしまいました。4区の真船選手、5区の山本選手、6区の岡野選手は集中力を切らすことなく前半から積極的な走りで1つづつ順位を上げ、12位のコモディイイダまで1分41秒差の15位で猪浦選手に望みを託しました。猪浦選手は、12位を目指し前を走るプレス工業、小森コーポレーションを抜き去り順位を押し上げましたが、コモディイイダまで41秒届かず、13位でのゴールとなりニューイヤー駅伝出場権獲得に届きませんでした。

    ■総合結果■
    1位 富士通 3:36:43
    2位 GMOインターネットグループ 3:37:09
    3位 Honda 3:38:00
    4位 ヤクルト 3:39:38
    5位 日立物流 3:39:40
    6位 カネボウ 3:39:47
    7位 JR東日本 3:40:49
    8位 コニカミノルタ 3:41:22
    9位 サンベルクス 3:42:17
    10位 埼玉医科大学G 3:43:20
    11位 NDソフト 3:43:56
    12位 コモディイイダ 3:44:00
    —以上12チームが、ニューイヤー駅伝出場権獲得—
    13位 八千代工業 3:44:41
    (全23チーム参加)

  • 2020年10月23日
    【大会告知】第61回東日本実業団対抗駅伝競走大会

    11月3日(火・祝)に埼玉県熊谷市にて「第61回東日本実業団対抗駅伝競走大会」が開催されます。今年は新型コロナウィルス感染拡大予防のため、公道を使用せず熊谷スポーツ文化公園内特設コース(1周4.2km)を周回するコースで行われます。この大会の上位12チームが2021年1月1日(金・祝)に群馬県で開催される「第65回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)」の出場権を獲得します。昨年の雪辱を果たすため、チーム・会社一丸で挑みます。ヤチヨ陸上部へのご声援をお願い致します。なお、大会主催者より現地での応援自粛が呼びかけられておりますので、皆さまご理解ご協力をよろしくお願いいたします。

    ◆エントリー選手
    猪浦舜(主将)
    柳原貴大(副主将)
    千葉一慶
    丸山竜也
    岡野佑輝
    山本竜也
    太田黒卓
    白頭徹也
    真船恭輔
    イェネブロ・ビヤゼン
    イマネ・メルガ

    第61回 東日本実業団対抗駅伝競走大会
  • 2020年7月7日
    【大会告知】ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020

    ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020に、ヤチヨから4選手が自己記録更新、上位入賞を目指し参戦します。
    各選手の出走時間は公式サイトをご確認ください。

    ■深川大会:8日(水)
    5000m C組 15:45スタート 猪浦
    10000m C組 17:30スタート 白頭

    ■網走大会:15日(水)
    5000m 猪浦、山本
    10000m 丸山

    ■千歳大会:18日(土)
    5000m 丸山、山本

最新情報

お問い合わせについて

選手への応援メッセージお待ちしています!